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        <title>メンタルヘルスOnline</title>
        <description>メンタルヘルスOnlineの最新記事配信</description>
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        <dc:source>http://www.mental-online.com/</dc:source>
        <dc:creator>東　浩司</dc:creator>
        <title>「メンタルヘルス研修」公開セミナー</title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/274</link>
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          <![CDATA[
            職場で「こころの問題」がかつてなく重視され、社会現象と呼べるほどになりました。<br />メンタルヘルス疾患による休職者が増加し、職場のメンタルヘルスは経営のリスク管理<br />の課題であるばかりでなく、私たちの身近にある切実な問題になっています。<br /><br />今回の研修では、総務や人事など社員のメンタルヘルスをご担当されている方および<br />管理者の皆様を主な対象に、セルフケアの重要性と心の健康を確保するための方法を<br />体験的に学びます。メンタルヘルスに関する人間の心理構造や講師自身の実例を織り<br />交ぜながら、ストレス対処やうつ予防の考え方など実践的で役に立つ研修を行います。<br /><br />＜プログラム内容＞<br />●はじめに<br />　・誰もが‘うつ病’になりうる現代社会、うつ病患者A氏のケーススタディ<br /><br />●ストレスをよく理解する<br />　・ストレスセルフチェック、ストレスの基礎知識、ストレスが心身に及ぼす影響<br /><br />●ストレスコントロールの方法<br />　・ストレス解消は根本的な解決にならない<br /><br />●いきいき自分らしく働く環境づくり<br />　・こころをじょうぶにする方法、再びＡ氏のケース；うつ病になったから幸せになれた<br /><br />　＊参加型の進め方(個人ワーク,対話,グループの話し合い)で楽しく学びます。<br /><br />○実施日：2008年8月25日(月)　13：30−16：30（開場13：15）<br />○会　場：中小企業会館 ８階Ｂ会議室<br />東京都中央区銀座2−10−18,TEL:03(3542)0121<br />地下鉄「銀座一丁目」徒歩１分<br /><br />○講　師：東 浩司	株式会社ソラーレ代表取締役<br />産業カウンセラー,メンタルヘルスマネジメント検定?種合格<br /><br />○対　象 ： 人事総務等のご担当者様、現場管理者、一般<br />○参加費 ： 5,000円<br />○定　員 ： 20名様<br /><br /><お申込方法><br />eメールでinfo@solare-h.com に下記情報をご送信ください。<br />1.お名前、2.会社、3.部署、4.役職、5.住所、6.電話番号、7.e-mailアドレス<br /><br /><お問合先>　株式会社ソラーレ セミナー担当 <br />TEL:03(5524)6705,email:info@solare-h.com
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    <item rdf:about="http://www.mental-online.com/mo_posts/view/273">
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        <dc:date>2008-07-19T12:48:36+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>こころのcafe 加藤ゆきお</dc:creator>
        <title>ケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944) </title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/273</link>
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          <![CDATA[
            【読者レビュー】<br /><br />[知っているつもりだったけれども、ここまでか・・・。]<br /><br />私はキャリアカウンセラーという仕事をしているので、<br />ケータイ世代の若者たちの特性についてある程度知っているつもりだったが、<br />小中学生の実態をこの本を通して勉強して、恐怖にすら思えた。<br /><br />そして大人がわからないケータイメディアの世界について<br />知らないことがこれまた恐怖だと思う。<br /><br />子どもが何しているのか、どんどん見えなくなる。<br />これだけ出会い系サイトなどでの誘拐や殺人が起きても、<br />「他人事」にしてはいないだろうか？<br /><br />自分の子供が、どういう危険にさらされているのか、<br />きちんと認識しているだろうか？<br /><br />そして危険だけではない。<br /><br />コミュニケーションがケータイメールの中が中心で<br />FaceToFaceのコミュニケーションが取れない子供が増えている。<br />どうやってコミュニケーションしてよいかわからないからだ。<br /><br />そしてこの本で書かれているのは、<br />ケータイを持たすな！ということではなく、<br />ケータイがほしいと子供が言った時に、<br />親と子できちんと話し合い、使い方やリスクについてなど<br />ルールを決めたりすることが大事だと伝えている。<br /><br />共働きが増えた今、さみしいだろうから、すぐ連絡取れるからという理由で<br />子どもをケータイやメディア任せにしていないだろうか？<br /><br />改めて考えさせられる1冊でした。<br />ぜひ子どもを持つ親の方みなさんに読んでもらいたい本です。 
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        <dc:date>2008-07-16T00:39:21+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>いかたろう</dc:creator>
        <title>箱庭療法を、一度体験してみませんか？</title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/272</link>
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          <![CDATA[
            ●カウンセリング初体験の方には、料金的にも、手法としても一番とりつきやすい心理療法です。とにかく箱庭と向き合ってください。言葉で自分の内面を説明したり、うまく表現する必要はありません。<br /><br />●あなただけの作品を作ります。うまい、へたとか、こうしたほうがいいとかはなく、この空間はあなたを表現する自由な領域です。<br /><br />●砂を触ることは心の癒しにもなります。　<br /><br />（体験者の声） <br />大変わかりやすい箱庭療法をご指導いただきまして、ありがとうございました。<br />箱庭の中に広がる世界観、無意識の世界に心地よく触れることが出来ました。<br />初めての体験でしたが何かすごく楽し く、 興味深く、今後も学んでいきたいなと心から思えました。<br />そう思えたのも五十川 先 生の優しくほのぼのとした雰囲気が素敵だったからだと思います。<br />本当にありがとうございました。　　　　（東京都　Yさん）<br /><br />料金：個人体験￥５，０００円　　　グループ体験一人￥３，０００円（２人から５人までのグループ）<br /><br />◎フォレスト・カウンセリング研究所：?０４６７−２３−３６１２<br /><br />◎ご希望の方には、箱庭療法入門講座（全３回）を実施いたします。詳しくはお問い合わせください。<br /><br /><br />
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        <dc:date>2008-07-08T01:50:09+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>こころのcafe 加藤ゆきお</dc:creator>
        <title>ビジネススクールで教える メンタルヘルスマネジメント入門―適応アプローチで個人と組織の活力を引き出す</title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/271</link>
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          <![CDATA[
            【読者レビュー】<br /><br />この本、単なるメンタルヘルスの範疇に収まる本ではないですね。<br />切り口はメンタルヘルスですが、そこから、人のモチベーションを高めるためのリーダーのあり方、<br />そして、人材を活性化させるための人事施策、というところまで論を展開しています。<br />まさに「経営とメンタルヘルスとの融合」というテーマどおりの書籍だと感じました。<br /><br />最近は雑誌などでもメンタルヘルスの特集が多く組まれていますが、そのあたりのネタで<br />食傷気味の人にはかなり新鮮だと思います。また、間口が広いため、現場のリーダー、<br />人事担当者、経営者、どの役職の人にも気付きを与えられる書籍だと思いました。<br />広くお薦めできる本です。
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        <dc:date>2008-07-07T00:36:27+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>いかたろう</dc:creator>
        <title>森田式日記指導の実際</title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/270</link>
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          <![CDATA[
            現在、ブログ・「森田療法・大衆化への道」では、森田式日記指導を公開しています。<br /><br />双方向性のよさを生かして、訪れた方々のコメントも支援に生かす画期的な試みを行っています。<br /><br />どうぞご訪問いただけると幸いです。
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    <item rdf:about="http://www.mental-online.com/mo_posts/view/269">
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        <dc:date>2008-07-05T01:21:18+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>こころのcafe 加藤ゆきお</dc:creator>
        <title>問題解決力を高めるソリューション・フォーカス入門―解決志向のコミュニケーション心理学</title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/269</link>
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          <![CDATA[
            【読者レビュー】<br /><br />　ソリューション・フォーカスという手法はもともと精神療法の一流派として生まれ、<br />日本でも臨床技術として取り入れてきたそうです。私は本書を読む前に海外で出版<br />されたものの翻訳（訳者は本書の著者）を読んだのですが、ビジネススキルとして<br />知らずに使っている成功者の職人技が体系化されている点で高く評価していました。<br />しかし翻訳の制約から独特な用語が理解の妨げになっていました。<br /><br />　その点本書は非常に分かりやすく、例としてあげられているフレーズも自然な表<br />現なのでより実践的に感じられました。広く用いられているMBA方式の問題解決法<br />は歴史があり評価も確立されています。それゆえ、それに並び得る手法は見かけま<br />せん。しかしこのソリューション・フォーカス・アプローチは問題解決の新しい<br />潮流になるのではと期待できると思います。今後事例、研究が積み重なりこの手法が<br />広くビジネスシーンで汎用されることを期待します。<br /><br />　関連書であるポール Z ジャクソン著「組織の成果に直結する問題解決法<br />ソリューション・フォーカス」は翻訳の難はありますがソリューション・フォーカス・<br />アプローチの理解をより深めるのに役立つことと思います。おすすめです。 
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        <dc:date>2008-07-01T01:22:53+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>こころのcafe 加藤ゆきお</dc:creator>
        <title>SEのためのうつ回避マニュアル 壊れていくSE (単行本) </title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/268</link>
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          <![CDATA[
            【読者レビューより】<br /><br />うまくいかないときは、「螺旋階段で今成長しているというイメージをもつ」という考え方は<br />新鮮で勇気づけられました！<br />今どん底だと思っていることも、以前の最高地点より高い位置なんだ、と思ったら気が楽になりました。<br /><br />自分でやるマッサージなどのリラクゼーション法もわかりやすくてよかったです。<br /><br />SEの苦しみをわかってもらえて、世の中にも知らせてもらえたようで、読んで癒されました。<br />みんな大変な中がんばっているんですね。 
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    <item rdf:about="http://www.mental-online.com/mo_posts/view/267">
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        <dc:date>2008-06-27T01:22:48+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>いかたろう</dc:creator>
        <title>公開日記指導のクライエントを募集します。</title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/267</link>
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          <![CDATA[
            ブログ「森田療法・大衆化への道」では、森田療法に基づく日記指導を公開しています。<br />当ブログでは、今後、強迫行為（不完全恐怖、確認癖。何度も火の元や戸締りなどを確認してしまう等）の症状でお悩みの方で、ブログ上でＥメールでの日記指導のやりとりを公開してもよい方（日記指導10回分を続けて受けていただける方）を募集します。<br /><br />日記指導に取り組まれる本人はもちろん、このブログの読者の皆様にも森田療法への理解が深まる大変有益な企画となっています。<br /><br />当ブログの趣旨からも、なるべく森田療法に出会って間もない方に優先的にお願いするつもりです。<br /><br />名前や住所は、公開しません。<br /><br />また、指導料は公開を前提としますので、通常料金の半額（１往復あたり５百円）で実施します。<br /><br />お申し込みは、Ｅメール：forest200311@hotmail.comまで、お気軽にどうぞ。<br /><br />ご応募を、心よりお待ちしております。<br />
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    <item rdf:about="http://www.mental-online.com/mo_posts/view/266">
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        <dc:date>2008-06-03T00:22:35+01:00</dc:date>
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        <dc:creator>いかたろう</dc:creator>
        <title>森田式日記指導を公開します！</title>
        <link>http://www.mental-online.com/mo_posts/view/266</link>
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          <![CDATA[
            近日中に森田療法の日記指導を公開できることになりました。<br /><br />今回は男性の方が、勇気をもって応募していただけました。<br /><br />森田療法に出会ったばかりの方です。<br /><br />悩みの真っ只中にある方は、その方の歩みの中から参考になる点を、また、日記指導を実施する立場にある方は、コメントの入れ方などを、ぜひこの機会に積極的に学んでいただけると幸いです。<br /><br />尚、激励などがありましたら、ぜひコメント欄にご記入ください。きっと本人の励みになりますので。<br />
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    <item rdf:about="http://www.mental-online.com/mo_posts/view/265">
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        <dc:creator>こころのcafe 加藤ゆきお</dc:creator>
        <title>「疲れたら休む」ココロを癒せば会社は伸びる</title>
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          <![CDATA[
            EAP先進国のアメリカで、EAPを取り入れたことによる自殺者がどれくらい減ったか、あるいはどの程度損失が減って生産性が上がったかをチェックした例です。<br /><br />メンタルヘルスというとどちらかというと後手の対策、つまり健康を害してから対応するという感じになりがちですが、生産性の向上など、企業にとって攻めの姿勢でメンタルヘルスやEAPを考えた調査です。<br /><br />たとえば大手ゼネラルモータースのの社員を対象にしたデータでは、<br /><br />（1）欠勤などによる労働時間のロスを40パーセント<br />（2）病気と事故による医療給付金額を60パーセント<br />（3）社員からの苦情を50パーセント<br /><br />の削減に成功したとのことです。<br />（出典：Economic Impact of Worksite Health Promotion. Opatz, J. P., 1994）。<br /><br />こうした例から見ても、企業にとってのメリットはけして少なくありません。<br /><br />あとは思い切った行動がとれる企業の姿勢が問われているということでしょうか。
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